
《観客賞投票のまとめ》
参加資格:
「大学ユース部門」「室内合唱部門」
「同声合唱部門」「混声合唱の部」、
それぞれ全団体を聴いていること。
(その部門の出演者は投票できません)
そして今年もLIVE配信が予定されていますので、配信で全団体を聴かれた方も投票できます!
投票方法は2つあります。
※生演奏を聴かれている方と、配信を聴かれている方ではハッシュタグが違うので注意!
1)X(旧ツイッター)による投票
投票方法:ご自分のXアカウントで
「大学ユース部門」なら
生演奏を聴いた方はハッシュタグ
#大ユ合唱25
「室内合唱部門」なら
生演奏を聴いた方はハッシュタグ
#室内合唱25
「同声合唱部門」なら
生演奏を聴いた方はハッシュタグ
#同声合唱25
「混声合唱部門」なら
生演奏を聴いた方はハッシュタグ
#混声合唱25
を付けて
配信を聴いた方はそれぞれ
#大ユ合唱25H
#室内合唱25H
#同声合唱25H
#混声合唱25H
を付けて
●大学ユースの部
22日大学ユースの部終演は《13:02頃》です。
その後《13:30まで》に良かった2団体を書いてツイート。
(※「早稲田」は女声合唱団さんとフリューゲルさんの2団体出場なので、どちらか判別できるよう、ご記入をお願いします!
例「わせじょ」「フリューゲル」)
●室内合唱の部
22日室内合唱の部終演は《17:04頃》です。
その後《17:30まで》に良かった2団体を書いてツイート。
●同声合唱の部
23日同声合唱の部終演は《13:05頃》です。
その後《13:30まで》に良かった2団体を書いてポスト。
●混声合唱の部
23日混声合唱の部終演は《18:15頃》です。
その後《18:35まで》に良かった【3団体】を書いてポスト。
※混声合唱部門 ”だけ”【3団体】投票できます。
※できれば『終演後すぐ』に投票していただければ助かります!
その際、各団体の後に感想を書いていただけると、とてもとても嬉しいです。
1団体だけの投票でも結構ですよ。
(3団体、【混声は4団体】以上を書かれると無効です。すみません・・・)
※昨年、ハッシュタグを間違えた方が何人かいらっしゃいました。
1文字でも間違うと捕捉できないので正確にお願いします!
ポスト投票の例:
合唱団●● 壮麗な混声合唱のお手本!
▲▲ヴォイス 大人数でも繊細な表現が素晴らしかった。
■■混声合唱団 作品の魅力がとても伝わってきました
#混声合唱25
Xアカウントを持っていない方は
2)メールによる投票
投票方法:メールアドレス
bungo0618*yahoo.co.jp
(↑ *を@に替えて下さい)
良かった2団体 ※混声合唱部門 ”だけ”【3団体】とできれば感想を書いて送って下さい。
件名は「観客賞」で。
締め切りの時間はXでの投票と同じです。
※できればメール投票にもハッシュタグを付けていただければありがたいです。
つまり
1)その部門の出演者じゃない全団体聴いた人が
2)2団体(混声は【3団体】!)もしくは1団体を書いて
3)生で聴いた人はそれぞれのハッシュタグ
#大ユ合唱25 #室内合唱25 #同声合唱25 #混声合唱25
配信で聴いた人はそれぞれのハッシュタグ
#大ユ合唱25H #室内合唱25H #同声合唱25H #混声合唱25H(←最後に【H】を付けるのを忘れずに!)
4)部門終了後すぐに投票
…してくださると、とってもありがたいです。
たくさんのご投票をお待ちしています!
《出場団体の紹介記事を部門別に読みたい方向け》
●大学ユース部門
●室内合唱部門
●同声合唱部門
●混声合唱部門
全54団体、大学ユース部門から読み直すのも良いですね!
《演奏中の体調不良について》
2018年の札幌全国大会で、ある団体の演奏中、一人の団員さんが貧血を起こしたようにふらつき。
隣の団員さんが腕をつかんで支え、その方を座らせ、一緒に座って寄り添い、歌い続けられたことがありました。
そんな団員さんの思いやりのおかげで、演奏は中断することなく終了できました。
↓ 詳細は2018年の当ブログ記事を読んでいただくことにして。
極度の緊張状態における、全国大会の演奏中の体調不良は、どなたにも起こり得ることかもしれません。
今一度、対応策を記しておくことにしました。
札幌の合唱団Le camaradeさんも、非常に役立つ、このようなツイートをされております。
先日のコンクールでは、演奏中に歌い手が倒れそうになるということがありました。
このような事態はどこでも起こり得ると考え、救護マニュアルを作成してみました。
医者である団員のチェック済みです。
もし追加・修正すべき事項などありましたら、コメントいただけますと幸いです。#71札幌全国 pic.twitter.com/30srjM8V4K
— Le camarade (@Le_camarade2013) 2018年11月26日
「演奏中、気分が悪くなったらその場に座る」
「回復したと思っても立ち上がらない」
「気分が悪くなった団員を見かけたら、意識の確認をして、対処を決める」
繰り返しますが、演奏中に気分が悪くなる可能性はどなたにもあること。
そのため、そのような状況に陥った方を責めるのではなく、むしろこれを機に、ステージに立たれる全員が共通の知識として、周知徹底すべき事項と捉えるべきだと考えます。
聴衆のみなさんと出場者のみなさんがお互いに思いやりを持ち、素晴らしい全国大会を実現できるよう願います。
次回は観客賞の発表です!
(予定22日18:00ごろ)